縦27 ×横28,3㎝ 高さ3㎝
江戸時代

桜型・梅型・菊型・瓢箪型・つくね形?
あまり一般的ではない
変わった形の独楽の絵が
金蒔絵と螺鈿装飾によって描かれたお膳。

片身代わりの粋な意匠に
金の上から金で描いた波の図や、松葉
稲穂や桜など
非常に高度な技術で美しく蒔絵された11個の独楽。
何か特別な意味があるのかもしれません。

螺鈿部分は剝がれて修復された跡が多数ございます。
四隅の内、一ヶ所は修復の跡が
縁に小キズがございます。
箱無し

¥35,000
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底部分は面取り