径 約7㎝
高さ 約7,2㎝
江戸時代後期
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飛来家は、
初代が、中国が明朝から清朝に代わる時に
中国から亡命してきたのだそうです。
本作品は、一閑の中でも「閑」の銘が丸く「花丸一閑」と呼ばれ、
特に人気のある十代(~文政13・1830)の作。
紙で作られたとは思えない
大変シャープな造形、驚くべき薄さです。
手取りが軽い!
内側は黒漆。
蓋にあそびがございます。
畳付きに擦れがございます。
画像でご確認ください。
蓋の斜めの面に
針の先ほどの先小さな剥げなどがございます。
弊店のカメラの接写の限界を超えていますので
お問合せいただけましたら、
スマホの画像をお送りいたします。
共箱
¥50000
消費税・送料込








